« 2006年5月 | トップページ | 2006年7月 »

2006年6月25日 (日)

Don't You see!

タイトルは私が今はまって聞いている曲のタイトルです。

やっぱり人生BGMが必要だと思います。自分が学校に行くときも、勉強をしているときも、寝ているときにさえBGMってかかっていると思います。

さてさて、今日は簡潔に済ませます。

他の方のブログなどを見て回っていて思ったんですけど私のブログっておかしいですよね。いや、自分脳内に何飼ってるんですかと自分で読んで思いました。(自虐ネタ多いしねっ)

はい、それでは今週もがんばって生きましょー!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月24日 (土)

すぺしゃる期間と私、こ..こ...

ええ、連日投稿なんて私にはとってもまれなことなわけですよ。でもすれしゃる期間は乗り越えようと思います。笑(でもいつまでその期間かはわかりません。)ちなみに今日ブログをうちながらかけてるのはChopinシリーズです。さっきまで『華麗な対演舞曲』を聴いてました。でもって今は『幻想即興曲』。どこそかの少女が弾いていたのをを思いだしますねー(しみじみ)あたしはChopinが大好きです。ソウトウ好きです。弾いてくれた方、みんな惚れます。(うわーこんなこといったらみんな弾いてくれなくなっちゃうねー。ふっ、悲しい人生★)

さてさて、今日は楽しかったですよーバイト。いや、大変ですけど。いろいろ覚えることたぁーんとありますけど。でもやりがいはありますね!

今日はねーどうしようかなー。まぁとりあえず...今日私が覚えたことは:

1、鰹節、粉砂糖がのってるものはパックに入れて袋に入れる。

2、ジャムは紙袋へ。

3、焼き立てホヤホヤの一部の商品はパックへ。

4、マヨものは紙(ミスドでもらえるものに非常に似ております)をかぶせて袋にイン★

5、焼きたては頼まないでください。

でもって今日のハプニング大賞といきましょうか...今日はですねーあの、お客様に商品を受け渡しした後にありがとうございます、って一礼するんですよ。てなわけで一例を深々としようとしたらなんですけど...

あの、制服の帽子がキャップでツバがついてるからいけないんですけど...

カウンターに一撃、コツンとぶつけましたね。「ありがとうございまぁイッタっ!」とまではいかないけどアイタッとは言いました。その後笑こらえるのきつかったですよ。

でもってもう一個話題としては...私、こ...こ...細かいこと大好きです!(羽血凛呼★←ついに月まで行きましたね自分。)というのがね、私昔LEGO大好きで大好きで仕方がなかったの。でもってこまかーい作業とか大好きなのですよ。もしそのような作業がありましたら私にぜひお申し付けくださいませ。(何の宣伝だ。)

それでは、みなさんまたね!マテ

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2006年6月23日 (金)

すぺしゃる期間とるっこらばぁちゃん

こんにちは、お久しぶりすぎる更新でございます。

...ごめんなさい、最近ちょっとばかり忙しかったんです汗。

さてさて今日はスペシャル期間第一弾(?)ということで『緊張と焦りで駆け抜けるバイト3~4時間!』をお届けしたいと思います。いや、というのが今日二回目のバイトでして、はっきり言ってバイトなめてましたね。いや、あれはなめちゃいけないものですよ。なめたら確実に地獄を見ますから笑。一発で仕事にわが身を食われますよ。

まず、商品を一つ袋に入れるとき。

1、指は袋の中を触らないこと!

2、商品はそのときの状態によって紙袋、ビニール袋(その袋には三種類あって、べスン、ナイリ、ブランと呼びます。それぞれ商品によって使うものが異なります。)、パックと使い分けること!

3、商品によっては賞味期限を言うこと!(商品で常温のものは当日、冷蔵庫に保存されているものは次の日の朝八時まで)

4、商品を載せているトレーの基本位置は縦!

5、やきたての紙袋に入れた商品には保存用袋を...!

6、暖かい商品と詰めたい商品を分けるか聞くこと。

7、商品は袋一枚につき一個!!

8、袋は商品の近くで入れて、トングで袋をキって(すばやく折る!)とじて、この場合商品はおくまで詰める。)まとめて入れる袋を縦にあけて順々に入れていく。(このときも袋の中身には触らない!!)

9、あくまでも基本は縦ですから!!

10、ぶっちゃけ焼き立ての商品はこんがらがるので買わないでください。(笑)

...などなどその他もろもろあります。商品はあえて言いません。でも大体分かるよね(パチンッ★←ウィンク)でね、今日のハプニング大賞。

商品を6枚にスライスしてくださいといわれました。で、先輩(厳しいけどすごくかっこよくて可愛いです。)が、「『スライスお願いします』っていって。」と小声で言いました。私は緊張と焦りの中、レジから大声でこういいました。

「白石さん、お願いしまーす!」

私、このバイトやっていけるのかなと本気で自分で思いました。お客さん優しかったから大丈夫でしたけど、先輩苦笑してました。(あーあ)

そんな感じです。気が向いたら覚えたこともっと書いてきたいと思います。

あ、じゃそんななか、学校のことでも。

最近の学校は元気な若者が多いです。私はついていけてない気がします。クラスのT君とK君を見ても、MちゃんとEちゃんを見ても、M君とS君を見ても、あぁ、若いんだなぁ、と本気で思います。(そう思ったことがあるかた、または、そのようなお心当たりある方いらっしゃるのでは...)

私にはそのような気力はございません。ただ見ている分には皆様とても可愛くていらっしゃります。(あ、日本語おかしい) 私のような老人にはまぁとてもささやかな景色でごさいます。

こんど元気なお子様にはキャンディーを差し上げますので、お声をかけてください。もちろんそのときの合言葉は

「るっこらばぁちゃん、キャンディーちょーだいっ!」

と無邪気に言ってくださいませ。そうしたら私目がキャンディーをあげます。

あぁ、そろそろ腰が痛くなってきたなぁ。な、ルッコラでしたー。

微妙なテンションでごめん遊ばせ(ぱちりんこ★←大丈夫?

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年6月10日 (土)

ダニどもがぁ!

はい、古風な漫画はいいですよね。

最近、'あの'独特なタッチで描かれている「スー○ードクパーK」を読んでおります。キャラが古い言い回しのセリフやあのやたら濃い影とかごついところとか、何から何まで面白すぎです。一人で笑ってました。だって人のことダニとかうじ虫とかいうんですよ。しかもあのほりの深い筋肉質の体で。というか彼には注射針はさせないと思う。あのいつも着ているマントはかれの筋肉を見やすくするためのものだと思う。家族全員(母・杏子、父・一堡、息子・KAZUYA)が何かの石のブローチの飾りつきのマントで描かれているのを見たとき、私は作者が西暦何年に生まれたのかとても気になったのはいうまでもないです。でも作品全体としてはとても興味深く、面白いです。何気なく酵素のH2O2がどーたらとか出てきて勉強になったりします。面白いですねー!あんまりスプラッタでないし。清水さん、貸してくださいましてありがとうございます~♪

あと文化祭のこと。なんだか昨日分実の方々がすごく頑張ってくださっていたのに私はまことに失礼なことをしてしまったと思います。しかもクラスの人にもすごく無責任かつ、いらぬことを言ってしまいました。この場を借りて謝りたいと思います。ごめんなさい。

まぁ、私も所詮はダニどもですから笑。

それでは、久しぶりの更新でしたー

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006年6月 3日 (土)

真朝中は純潔

おはようございます、曇ってる朝ですが皆さんどのようにお過ごしでしょうか?

この前の更新は本当に2週間前になってしました。申し訳ないです、深くお詫びします。(特にコメントしてくださっていたお二方、レスが遅くなってごめんなさい。汗)

さて、最近の出来事でも記させていただきましょうか。最近の出来事といえば...わたし昨日「風の谷のナウシカ」全7巻の完結巻をかって読んだんですけど...あれはとてもすばらしい作品です!必見です。あまりネタバレはできないのですが、テレビアニメバージョンとは全くもって世界観が違います。というのがアニメはコミックスバージョンのたったの4分の1なんです。本当は腐海(腐った森。胞子だらけで虫しかすめないところ)のなぞや、巨神兵が作られた本当の理由など盛りだくさんです。あとまぁナウシカが誰とくっつくか(?)が分かります。(ちなみにアスベルでは...)でもそんなことよりも自然と人間の共存についての深い内容が読みどころでしょうか。お勧めします。

も一つ近況情報はこの前うちの犬の手(足?)の毛がからまってたので切ってあげたんです。そしたらその部分が10円ハゲみたいになりました。ごめんね、モカちゃん。(こんなところで謝罪してもねー)

はい、どうでもいい話でした。マテ

そんなところでしょうか。後は最近の音楽事情が目白押しというところですね。それでは、またっ

自己満第二弾。続き書きます。

彼女がその人気のない駅に降りた時には8時45分をまわっていただろうか。その人気のない、古い構造の駅では人は3,4人降りればいいほうだった。そんな古くて、サラリーマンさえ降りないその駅に彼女がいるのはとても場違いだった。ほとんど無人のその駅の改札を出ると真っ暗な道が続く。車もなければ人もいない、それがこの町特色だった。普通の人だったら絶対にすまないような、こんな光景を見ただけでも引き返してしまいそうなそんな村。しかしケイはなんともないような顔をして真っ暗な道へと姿を消した。

家に着いたのは9時過ぎ、ちょっと小奇麗な一軒家が彼女の住処だった。

いったん中断します。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2006年5月 | トップページ | 2006年7月 »